念願の初なまけでなまけてきました。
美味しかった!と一言で終わってしまいそうなものですが、今後のためにも主にシステム面を記録しておこうと思います。
伺ったのは祝日の開店時間少し前。数人が既に並んでおられました。
並ぶのはもちろんですが、開店が近くなるとひとまず入口が開きますので券売機でチケットをまず購入。
Suicaとか使えるの有り難い。300円券と200円券があるので両方手に入れておくのが大切です。詳細は後ほど。
で、改めて列に並びまして開店を待ちます。
開店したら一組づつ時間差で徐々に入店となります。一気には入れません。
これのお陰でファーストオーダーを安心して注文できるわけです。
注文はチケット交換制。オーダーにピッタリの金額のチケットを渡します。
私はめかぶぬめりハイでスタート☆


そして自分の呼び名を伝えます。卓番号とかではなくHaryさんのぬめりハイお待ち!みたいな。
ということで食べ物注文の際にはチケットに詳細自分で記載します。
チケット右上に注文する商品、右下に自分の名前を書いて渡します。
ちなみに同じ魚でも寿司とツマミ選べたりするものも多いのでその記載も忘れずに。
あと注意なのは400円の100円単位でお値段が設定されているので注文品ピッタリ渡すためには2種のチケットを組み合わす必要があります。
これを忘れると何気に辛いw
さて生ものと獣でなまけ。初めて出し両方楽しんでみたい。
とはいえマカロニサラダとびっこ乗せからw 好きなんですもの♪
あと絶倫エビをつまみで。これがね、わたし史上最高にぶりっぶりな海老でした。美味すぎです。
これだけでまず再訪を誓いました。


どて厚揚げ!これは金額合わせで頼んだ一品でしたが甘くてボリューミーな満足品。
ホルモン地獄焼きはなかなかの辛味もありながらガッチリ濃くてお酒の進む品でした。
ここで既に酎ハイに切り替えです☆


なまけ。どちらも美味しくイケるんですが海鮮の衝撃からもう一品なまものを。
鰯すし。たたきにしようか迷ったんですが〆の意も含め決定。
もうね。なぜだろう。高級な寿司屋より満足感。※高級な寿司屋に行ったことはない
うんまい♡

この品々がこのお値段でいただける。すごいこと。
が故に営業はなかなかの激しさ!大変。
それをカバーしている色んなお店を参考にしたであろう工夫の賜システム。
秀吉 大塚店で楽しんだチケットシステムと再開。
立呑み 魚椿 蒲田店で嬉しかった名前で読んでもらえる親しみ感。
そして何よりお店の皆さんのホスピタリティの素晴らしさ。
繁盛したのは当然の結果だと思いますが、忙しすぎるのは気を使っちゃいますねw
また今度はゆっくり伺います。ごちそうさまでした☆
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